星の配置を、心理学で読み解く。それは"わたし"を、別の角度から捉え直すこと。
見えていなかった自分が、意味を持って動き始める。
所要3分・生年月日と出生地をご記入いただくだけ
こんな感覚に、心当たりはありませんか
頑張っているのに、満たされない。人に合わせすぎて、疲れてしまう。——それは、なぜ?
いつも同じところで、つまずく。どうして、あの人とうまくいかないんだろう。
性格診断や占いでは、何も変わらなかった。本当に知りたいのは、なぜこうなったのか、そしてこれから、どうすればいいか。
あなた自身も知らなかったあなたの本質に気づくだけでなく、なぜあなたはそうなったのか、その生きづらさをどう解きほぐせばいいか、そして今日から始められる一歩まで——あなたに新しい意味を見出す=Reframe(リフレーム)のお手伝いをします。
国家資格の臨床心理士・公認心理師として心の深層を見つめ、同時に、グローバル企業のエグゼクティブ、大手日系企業のCMOとして、現実のビジネスの最前線を歩いてきました。そして、西洋占星術師として星を読み解きます。
これらの視点が、一人に同居している。だからこそ、"なぜそうなのか"という心の深層と、"では、どう動くか"という現実の一歩の、両方に同時に届きます。
人から見た自分と、内側で感じる自分に、静かなズレを感じることがあります。それは弱さではなく、二つの異なる欲求を同時に抱えているということ。片方を「甘え」と抑え込むと、疲れや違和感として静かに現れます。
今日から始めるリフレーム。「前に進む自分」が疲れたとき、それを"弱さ"と切り捨てず、「もう片方の自分からのサインだ」と捉え直してみる。
確信を持って行動できる強さは、時に「自分の正しさを手放せない」硬さにもなります。強みと弱みは、同じ性質の裏表。だから、否定する必要はありません。"どこで自分を縛っているか"に気づけると、同じ強みを、もっと自由に使えるようになります。
今日から始めるリフレーム。湧いてくる「でも」を、「なぜそう思うの?」に置き換えてみる。それだけで、景色が変わります。
その「もっと上を目指さなければ」は、本当にあなたが望むことでしょうか。それとも、いつのまにか"自分の願い"だと思い込んで、背負ってきたものでしょうか。この二つは驚くほど混同されやすく、取り違えたまま走り続けると、理由の分からない疲れが積もっていきます。
今日から始めるリフレーム。何かを「やらなければ」と感じたら、一度問い直す。「これは私が望むこと? それとも背負わされたもの?」
星の配置から、あなたの本質・強み・つまずきの根っこを、丁寧に言葉にします。
その性質が、どこから来て、今どう作用しているのか。心理学の視点で読み解きます。
気づいて終わりにしない。今日から始められる、具体的な一歩まで。
よくある占いや診断は、「本質」を言い当てて終わり。
Self-Reframe は、「なぜ」と「どうする」まで、あなたと一緒に歩きます。
でも、Self-Reframe が差し出すのは、決めつけではなく——あなた自身を、もう一度違う角度から捉え直すための、一つの鏡。
生まれ持った性質は変えられません。けれど、その性質との"つき合い方"は、今日から変えられる。
それが、リフレーム(捉え直し)です。